『ガンダム』の軍用機なぜ古臭い? 戦いに不向きなデザイン「窓なんて飾りです」の意図も 読み込み中... イタリア軍が大戦中に運用したM.C.200「サエッタ」は当初キャノピーを採用していたが視界が悪いというパイロットの要望で開放型に先祖返り(画像:パブリックドメイン) 元々キャノピーがあった頃のM.C.200「サエッタ」(画像:パブリックドメイン) P-51D(画像:アメリカ空軍) 零式艦上戦闘機の窓枠。いわゆるバブルキャノピーではあるが窓枠は多い(画像:アメリカ空軍)。 第二次大戦後期に登場したP-51Dはこのように窓枠がない曲面ガラスを使用している。その後の戦闘機も同様(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 操縦はヒヤヒヤ!? 万能の垂直離着陸機「ハリアー」と似て非なるF-35B 飛び方の違いとは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 海自第21航空群の公式キャラ「ろくまる」が“てくてく歩く”動画公開! SNSでは「かわいすぎ」「ナイスデザイン」の声 なぜ「翼が動く戦闘機」は新型が出ない? 新作『Star Fox』で躍動する“可変翼ロマン”の系譜 この画像の記事を読む