胴体2つ「異形の攻撃機」中国から飛来! 空自戦闘機がスクランブル 過去にも同じルート 読み込み中... 緊急発進した航空自衛隊機が撮影した中国軍のTB-001偵察・攻撃型無人機。ひとつの機体に2つの胴体が付いた双胴機と呼ばれる形状をしている(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 緊急発進した航空自衛隊機が撮影した中国軍のTB-001偵察・攻撃型無人機。ひとつの機体に2つの胴体が付いた双胴機と呼ばれる形状をしている(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 中国方面から飛来したTB-001の飛行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。)。 2024年7月8日に飛来した中国軍のTB-001偵察・攻撃型無人機。機番を見ると今回と同じ機体のようだ(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 2024年7月8日に飛来した中国軍のTB-001の飛行ルート。今回とほぼ同じところを往復している(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 航空自衛隊のF-15J「イーグル」戦闘機。画像はイメージ(画像:航空自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「ド派手なロシア軍機」が戦略爆撃機と共に出現! “まさかの機体”をNATOのステルス戦闘機が確認 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 中国の「ナゾの最新ステルス機」が国際舞台で注目の的に 「これはプリンセス」メーカーが放った“ナゾ発言”の真意 空の“二大巨神”がまさかの統合!? 米空軍が計画する「超ビッグな次世代機」と、立ちはだかる“究極のジレンマ”とは この画像の記事を読む