トヨタ随一の“珍車”!? 頭トラック・胴体ハイエースな「ダイナルートバン」は一体“何用車”なのか? 読み込み中... その無骨の違和感がカッコ良くも感じるトヨタ「ダイナルートバン」(画像:トヨタ)。 トヨタ「ハイエース」。フロントは明らかにルートバンと異なる(画像:トヨタ)。 サイドのスライドドアの開口サイズ(画像:トヨタ)。 リアは観音開き仕様。開口サイズも十分(画像:トヨタ)。 何気に便利な「90度開きストッパー」(画像:トヨタ)。 こちらも便利な「全開時ドアストッパー」(画像:トヨタ)。 2トン系モデル生産終了で、「ダイナルートバン」の必要性が薄まったか(画像:トヨタ)。 街で見かけるダイナルートバン。後ろから見るとハイエースだ(乗りものニュース編集部撮影)。 ルートバンのベースとなっているトヨタ「ダイナ」(画像:トヨタ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 アメリカ車でも「そのまま車検OK」に!? 国交省が保安&環境規制に“特認”制度を新設へ “専用バッジ”も 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ ガソリン車と「何も変えてません」 ダイハツ初のEVが“軽バン”になった、もっともな理由 “出遅れ”と言われようとも なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む