ホームじゃなくて“線路がベンチ”に!? 大胆すぎる旧駅の活用法 なぜか演歌が聞こえてくる台湾の「ミニ東京駅」とは? 読み込み中... 1917年に完成した台中駅の旧駅舎(2代目)は固定古跡として遺されている(2024年、松田義人撮影)。 台中駅の旧施設なども随所に遺っている(2024年、松田義人撮影)。 改めて「台中駅鉄道文化園区」となった旧駅。プラットフォームは散策道になった(2024年、松田義人撮影)。 旧駅線路でくつろぐ若者たち。憩いのスポットになっている(2024年、松田義人撮影)。 台湾鉄路で採用された旧ディーゼル車両・DR2700も車両の一部が遺されている。東急車輛製(2024年、松田義人撮影)。 DR2700の中に入って見ると…(2024年、松田義人撮影)。 中は小さなショッピングモールとなっており、お土産屋さんのほかドリンクショップなどもある(2024年、松田義人撮影)。 旧プラットフォーム脇には紅白幕があり、BGMには日本の演歌を流す個人商店もあった(2024年、松田義人撮影)。 日本の神社を模した映えスポット。筆者来訪時は、ここで写真を撮ろうとする人で数名の行列が(2024年、松田義人撮影)。 旧線路のベンチでくつろぐ台湾人の若者たちは、日本に対しどんな思いを抱いているのだろうか(2024年、松田義人撮影)。 台湾・台中駅の現在の様子。高架化された後も旧駅のプラットフォーム、線路、車両を遺し続ける(2024年、松田義人撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 日本初の「寝台高速バス」で「0泊3日ツアー」開催へ 往復移動付きでバスが宿! “旅行商品”としての可能性とは? ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む