「貨物船だけど実は“空母”です」実際どう運用した? 民間人の船員が運航した英空母 読み込み中... 1941年5月31日、ハリケーンの発射試験をするCAMシップ「エンパイア・レインボー」。一度発艦したらもう着艦できない(画像:イギリス戦争博物館/IWM)。 舷側に迷彩塗装をした「オーダシティ」(画像:イギリス戦争博物館/IWM)。 雪が積もる「アンサイラス」の飛行甲板に繋止されたソードフィッシュ(画像:イギリス戦争博物館/IWM)。 旧日本海軍の商船改造空母「海鷹」(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の商船改造空母「神鷹」(画像:アメリカ海軍)。 元はオランダのタンカーだったMACシップ「マコマ」(画像:オランダ国防省)。 旧日本海軍の商船改造空母「大鷹」。日本郵船の約1.7万総トンの貨客船として進水後、空母に改造された(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む