「あれ、バス停が動いてる…」 都内のバス停がたった2mだけ移設 実は5年がかりの“快挙”なワケ 読み込み中... 移設前の三角山バス停(花小金井駅方向)。停車するとバスが横断歩道を塞ぐが、大きく移設するのは困難な立地。 移設前の三角山バス停(花小金井駅方向)。停車するとバスが横断歩道を塞ぐが、大きく移設するのは困難な立地。 移設前の三角山バス停(花小金井駅方向)。停車するとバスが横断歩道を塞ぐが、大きく移設するのは困難な立地。 三角山バス停(花小金井駅方向)の移設イメージ(画像:西武バス)。 東京都内の本土における危険なバス停のAランクは、2023年時点で三角山を残すのみとなっていた(画像:国土交通省)。 都内の島しょ部で最後まで残ったAランクバス停、伊豆大島の「間伏」(下り)は2023年11月に移設。画像は移設前(画像:大島バス)。 都内の島しょ部で最後まで残ったAランクバス停、伊豆大島の「間伏」(下り)は2023年11月に移設。画像は移設後(画像:大島バス)。 清瀬駅南口に発着する西武バス(画像:写真AC)。 関連記事 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは いすゞも約20年ぶりデザイン刷新! 大型観光バス新型「ガーラ」ついに発売 “2階だけ仕様”も復活 この画像の記事を読む