海自の「最新護衛艦」売って! いや“アタマだけ”売って! 政府が夢見た“輸出”に現実味 何がよかったのか? 読み込み中... ベトナム国際ディフェンスエキポ2022で展示された「ユニコーン」マストのカットモデル(竹内 修撮影)。 新型FFMの装備イメージ(画像:防衛省)。 INDO PACIFIC 2023で展示された「FFM-AAW」の模型(画像:防衛装備庁)。 DSEI JAPAN2019で展示されたFMFファミリーのOPV型(竹内 修撮影)。 DSEI JAPAN2019で展示されたFMFファミリーの沿岸警備隊型(竹内 修撮影)。 ユニコーンが特徴のもがみ型護衛艦「もがみ」(画像:海上自衛隊)。 もがみ。ユニコーンの存在感は抜群だ(画像:海上自衛隊)。 2024年退役したオーストラリア海軍の「アンザック」。MEKO 200型フリゲートの設計を採用(画像:オーストラリア国防省)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 ロシア軍の「メッチャ怪しい軍艦」が日本に超接近! 自衛隊機が上空から捉える 接続水域を航行も 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 燃料削減効果は最大17%!「帆船の逆襲」始まった? 実用化された「硬い帆」「巨大な凧」の無視できないメリット 拉致した大統領を移送した軍艦が「まさかの日本名」一体なぜ!? アメリカ軍艦の「えぇっ!?」となるけど筋が通った命名法とは この画像の記事を読む