派兵の見返り? 北朝鮮に“新しい戦闘機”ロシアが移譲の可能性 ほかにも要求中? 読み込み中... 拡大画像 1950年代から運用が開始されたMiG-19を未だに100機単位で北朝鮮空軍が保有しているといわれる(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 さらに古いMiG-17もまだ北朝鮮空軍では使われているとみられる(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 拡大画像 北朝鮮が派兵の見返りで移譲を要求しているといわれるSu-27。画像はウクライナ空軍のもの(画像:ウクライナ国防省)。 拡大画像 現状、北朝鮮空軍で一番新しいといわれているMiG-29の保有数は20機に満たないと言われている(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む