【今日は何の日?】河童の駅が開業 読み込み中... 青森県つがる市にあるJR五能線の木造駅。駅舎の土偶は地元の亀ヶ岡遺跡から出土した遮光器土偶をかたどったもので、愛称は「しゃこちゃん」。目が光る(画像:写真AC)。 顔の左側には手、右側には甲羅を背負った胴体があり、まるで河童が寝転んでいるような田主丸駅の駅舎(2011年5月、恵 知仁撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた 「確執」の歴史? 東武と京成の乗換駅「名前バラバラ」の謎 どっちが由緒正しいのか えっ…インド料理屋の敷地に“謎の騎馬像”が!? 明らか日本のモノじゃないし→その正体とは 葛西駅近く 「まだ線路が残ってる…!」 広島の「激セマ電停」今後どうなる? 廃止から4か月で激変! この画像の記事を読む