【今日は何の日?】河童の駅が開業 読み込み中... 青森県つがる市にあるJR五能線の木造駅。駅舎の土偶は地元の亀ヶ岡遺跡から出土した遮光器土偶をかたどったもので、愛称は「しゃこちゃん」。目が光る(画像:写真AC)。 顔の左側には手、右側には甲羅を背負った胴体があり、まるで河童が寝転んでいるような田主丸駅の駅舎(2011年5月、恵 知仁撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 山手線の「最閑散駅」が3月に本領発揮へ 昼間人口10万人の巨大な街が本格始動! 構想着手から約20年を経て完成 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 唯一無二「日本最凶クラスに乗り心地の悪い乗りもの」なぜ? 「カーレーター」営業開始60周年、特別仕様のものも なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む