太陽の塔行き“幻の臨時線”ルートを歩く 万博後すぐに撤去された北急「会場線」の跡は今どうなってる? 読み込み中... 拡大画像 万国博中央口駅付近。中央付近に駅が、左奥に太陽の塔が見える(提供:北大阪急行電鉄)。 拡大画像 仮設千里中央駅。左にある北新田橋から階段で降りた所に駅があった(提供:北大阪急行電鉄)。 拡大画像 仮設千里中央駅ホームの様子(提供:北大阪急行電鉄)。 拡大画像 現在の北新田橋。途中で歩道の幅が変わっている。昔は橋を渡ったところは山だったが、今はすっかり街になっている(鶴原早恵子撮影)。 拡大画像 歩道橋の上から西を見る。この辺りに万国博中央口駅があり、奥に向かって線路が伸びていた(鶴原早恵子撮影)。 拡大画像 大阪モノレールと料金所、「太陽の塔」。大阪モノレールの車体の横には当時の万博のロゴと「EXPO 70」の文字が入っている(鶴原早恵子撮影)。 拡大画像 万国博中央口駅があった辺り。「太陽の塔」、万博記念公園中央口、料金所がほぼ一直線に並んでいる(鶴原早恵子撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む