ウクライナ軍に“謎の防空システム”提供へ 空対空ミサイルを地上発射用に? すでにプロトタイプは稼働中 読み込み中... 拡大画像 ウクライナ空軍の動画に登場した「グレイブホーク」のプロトタイプと噂の車両(画像:ウクライナ空軍)。 拡大画像 量産タイプは、このブリムストーン ランチャーのように箱型のランチャーがつく可能性が高いと予想されている(画像:スパキャット )。 拡大画像 ウクライナ軍の「ブーク」ミサイルシステムの車体を、艦艇発射型のRIM-7「シースパロー」を発射可能に改造した、通称「フランケン」ミサイル。「グレイブホーク」もこの車両のように本来の地対空ミサイルでないものを搭載する可能性が高い(画像:ウクライナ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 敵国の軍事機密を丸裸に!? ウクライナの新戦略「ロシア兵器デジタルカタログ」が世界を変えるか 自衛隊にも恩恵? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 沖縄に「米海兵隊の最新ミサイル」配備! 女神の名を持つ無人発射システム 中国軍艦への脅威となるか? 北欧屈指の機甲部隊 主力戦車110両をドイツが導入中の最新型と同等に改造! 対ドローン性能も向上? この画像の記事を読む