戦闘機の“コスパ大幅アップ”を実現した兵器とは? まさしくウクライナ戦争での「ゲームチェンジャー」だ! 読み込み中... 拡大画像 GBU-39/B SDB滑空爆弾。非常に精度が高く直撃が期待できることから威力をあえて小さくし、搭載数を重視している(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 アメリカ製の滑空爆弾JDAM-ERを搭載したウクライナ空軍のSu-27。簡単な改修だけで搭載能力を得ることができる(画像:ウクライナ空軍)。 拡大画像 AGM-154JSOW滑空爆弾。型式名は空対地ミサイルを示すAGMだが推進装置は搭載されておらず滑空爆弾に分類される(画像:アメリカ海兵隊)。 ロシア空軍で最も高性能な戦闘爆撃機Su-34。非常に優秀なセンサーを搭載するが、無誘導爆弾を搭載している(関 賢太郎撮影)。 多彩な誘導爆弾、ミサイルを搭載できることをアピールするSu-30の地上展示(関 賢太郎撮影)。 誘導爆弾も使用可能だが無誘導爆弾を大量に搭載したSu-25攻撃機(関 賢太郎撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む