そっち行っちゃダメだ! 国道大渋滞で導かれがちな“ヤバいトンネル” 高速の通行止め時に注意! 群馬 読み込み中... 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて(画像:関東地方整備局) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて。高岩隧道は対岸の県道にある(関東地方整備局の画像に加筆) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて。高岩隧道は対岸の県道にある(関東地方整備局の画像に加筆) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて(画像:関東地方整備局) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて(画像:関東地方整備局) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて(画像:関東地方整備局) 拡大画像 国道17号綾戸バイパスについて(画像:関東地方整備局) 拡大画像 綾戸渓谷の右岸を走る国道17号。綾戸バイパスは写真奥側から現道の対岸をショートカットする(植村祐介撮影) 拡大画像 高岩隧道手前の警告表示。降雪期には法面からの落雪で道が塞がれ、通り抜けが困難になることもある(植村祐介撮影) 拡大画像 高岩隧道内部はS字に曲がりくねっていて、見通しは悪い。歩いて、もしくは自転車での通り抜けは命の危険を感じるレベル(植村祐介撮影) 拡大画像 高岩隧道の上流側坑口。こちらはトンネル坑口と橋梁が若干オフセットした位置関係にある(植村祐介撮影) 拡大画像 交通量は意外に多い。通常はほぼすべてが地元のクルマで、トンネル手前からトンネル内まで、断続的にクラクションを鳴らしながら通りすぎていく(植村祐介撮影) 拡大画像 扁額には「昭和54年3月完成」とあるが、度重なる補修工事が行われているため、古さは感じない(植村祐介撮影) 拡大画像 高岩隧道の下流側坑口。左手に見えるのはJR上越線のトラスで、橋脚とトンネル坑口が一体構造となっている(植村祐介撮影) 拡大画像 断崖にへばりつくような綾戸渓谷の国道17号。その落差を考えてか、ロックシェード、コンクリート吹き付け、落石防止ネットなど、二重三重の防御策を講じている(植村祐介撮影) この画像の記事を読む