海自が巨大な「新型補給艦」導入へ 何隻建造する? いよいよ始まる“縁の下の力持ち”の世代交代 読み込み中... 「新型補給艦」のイメージ。基準排水量は1万4500トンで、世界中で行動するアメリカ海軍の補給艦艇よりは小さいものの、海自では最大級となる予定(画像:防衛省) 拡大画像 海上自衛隊で最古参の補給艦「とわだ」。新型補給艦の導入に伴い、2028年度に除籍される見込み(画像:海上自衛隊) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? この画像の記事を読む