海自が巨大な「新型補給艦」導入へ 何隻建造する? いよいよ始まる“縁の下の力持ち”の世代交代 読み込み中... 「新型補給艦」のイメージ。基準排水量は1万4500トンで、世界中で行動するアメリカ海軍の補給艦艇よりは小さいものの、海自では最大級となる予定(画像:防衛省) 拡大画像 海上自衛隊で最古参の補給艦「とわだ」。新型補給艦の導入に伴い、2028年度に除籍される見込み(画像:海上自衛隊) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「逃げるなコラ!」 カリブ海からインド洋まで“執念の大追跡劇”に終止符 アメリカ軍が「怪しいタンカー」を臨検 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 南西シフトから一転!? 海保期待の大型巡視船「するが」進水 今後は大口径機関砲を複数搭載か なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む