アメリカ製戦闘機もエンジンに泣いた!?「偉大なる凡作」と「WW2最優秀」の意外な共通点とは 読み込み中... 拡大画像 イギリス製のコメット巡航戦車。搭載した「ミーティア」エンジンは、飛行機用の「マーリン」を戦車用に改造したものである(柘植優介撮影)。 拡大画像 イギリス製のセンチュリオン戦車。搭載した「ミーティア」エンジンは、飛行機用の「マーリン」を戦車用に改造したものである(柘植優介撮影)。 拡大画像 コメット巡航戦車やセンチュリオン戦車などが搭載した「ミーティア」エンジン。飛行機用の「マーリン」と同じくV型12気筒である(柘植優介撮影)。 拡大画像 アメリカ製のP-51D「ムスタング」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 P-51やP-40が搭載したパッカード社製の「マーリン」エンジン(画像:パブリック・ドメイン)。 拡大画像 P-40「ウォーホーク」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む