国産スクーターって鉄製じゃないの!? 少数派の「鉄スクーター」利点は? ベスパに乗ったら “目から鱗” でした 読み込み中... 拡大画像 1946~1964年に生産された「シルバーピジョン」。中日本重工業、新三菱重工業、三菱重工業と社名変更を変更しながら生産が続けられた「鉄スクーター」。写真は1949年型「シルバーピジョンC11(山崎 龍撮影)。 拡大画像 1946~1968年にかけて生産された国産「鉄スクーター 」の富士重工「ラビット」。写真は「ラビット・ツーリング150」(山崎 龍撮影)。 拡大画像 「鉄スクーター」で世界的にポピュラーな存在のベスパ 。写真は1962年型ベスパ「160GS」(画像:ベスパ)。 拡大画像 2ストエンジン+ハンドシフトの「ベスパ」は、年々厳しくなる排気ガス規制のあおりを受けて生産終了。2000年代以降は4ストエンジン+CVTが主流となる。写真は2スト時代の1963年型「ベスパ GL」(画像:ベスパ)。 拡大画像 ベスパ「946」(画像:ベスパ)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES なんとも「あざとい」バイク? おじさん大興奮も「レトロじゃないですよ」 ヤマハXSR 大ヒットしたワケは? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「兄弟車があまりに多い」「販売店が埋め尽くされた」その恐るべき最盛期とは? スズキ「ジスペケ」もうすぐ半世紀 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む