「皿回らないやつ」もやめる 米軍の方向転換で自衛隊の早期警戒機どうなる? もう一つの「2035年問題」となる可能性 読み込み中... 拡大画像 イギリス仕様に塗装完了したE-7「ウェッジテイル」(画像:イギリス空軍) 拡大画像 イギリス仕様に塗装完了したE-7「ウェッジテイル」(画像:イギリス空軍) 拡大画像 イギリス仕様に塗装完了したE-7「ウェッジテイル」(画像:イギリス空軍) 拡大画像 状況によってはサーブの「グローバルアイ」も候補にあがる可能性(画像:サーブ) 拡大画像 航空自衛隊が運用しているE-767(画像:航空自衛隊) 拡大画像 人工衛星を活用した第6世代機支援のイメージ。エアバスが発表した「FCAS/SCAF」のコンセプトイラストでは、人工衛星と直接情報をやり取りする姿が描かれている(画像:エアバス) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 操縦はヒヤヒヤ!? 万能の垂直離着陸機「ハリアー」と似て非なるF-35B 飛び方の違いとは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 海自第21航空群の公式キャラ「ろくまる」が“てくてく歩く”動画公開! SNSでは「かわいすぎ」「ナイスデザイン」の声 なぜ「翼が動く戦闘機」は新型が出ない? 新作『Star Fox』で躍動する“可変翼ロマン”の系譜 この画像の記事を読む