日本の「対艦番長」F-2導入検討――フィリピン本気? 能力的にはバッチリだけど“現実的とは全く思えない”ワケ 読み込み中... フィリピンは2023年に対空監視用レーダーシステムを日本から導入。日本にとって初めての完成装備品の輸出となった(画像:フィリピン空軍) フィリピンは2023年に対空監視用レーダーシステムを日本から導入。日本にとって初めての完成装備品の輸出となった(画像:防衛装備庁) 対空監視用レーダーシステムの引き渡し式典(画像:フィリピン空軍) 航空自衛隊のF-4EJ改。ASIPによって運用寿命を引き延ばすことに成功していたが、F-2には適用が難しい(画像:航空自衛隊) 航空自衛隊のF-2戦闘機(画像:航空自衛隊)。 F-16戦闘機の最新型F-16V(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 2025年5月に開催された「DSEI Japan2025」で展示されたASM-3対艦ミサイルのモックアップ。2025年度からF-2への搭載が予定されている(竹内 修撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自の艦艇不足・人手不足を救うか? 最新「さくら型哨戒艦」の超省人化テクノロジー “20年前のアニメの世界観”が現実に 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 海自と中国海軍が近距離で睨み合い 西太平洋に出現した中国空母を護衛艦が“徹底監視”する様子が明らかに 山形空港に「珍しい巨人機」が飛来! 座席は通勤電車のような“横並び” 地元の高校生や空港関係者も興味津々 この画像の記事を読む