陸自の「無人車両」今から“開発”するの!? 迫るタイムリミット 技術的にも“海外製をそのまま導入”がベストなワケ 読み込み中... 拡大画像 2019年にアブダビで開催された防衛装備展示会「IDEX2019」で展示されたテーミス。対戦車ミサイルのランチャーを装備している(竹内 修撮影) 拡大画像 偵察機材と偵察・監視用センサーの伸縮式マストを搭載するテーミスの偵察型「テーミス・オブザーブ」(竹内 修撮影) 拡大画像 防衛省が試験用に購入したUGV「ミッションマスターSP」(竹内 修撮影) 拡大画像 防衛省が試験用に購入したUGV「テーミス」(竹内 修撮影) ウクライナの慈善団体に提供された「テーミス」。戦線の支援に導入されている(画像:ミルレム・ロボティクス) 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「ドイツの軍馬」IV号戦車よりも生産された“戦車みたいな砲”が存在した!? なぜこれほど頼りにされたのか 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 自衛官が式典の際に着けているカラフルなスカーフの意味って? 実は“激レア色”は白…? それぞれの意味 戦闘機も装甲車も「タダであげるよ!その代わり……ニヤニヤ」 兵器の“無償譲渡”そのウラにある戦略 この画像の記事を読む