横断歩道と思ったら線路!? 「路線図にない路線」の“珍踏切” 信号はなぜか“歩行者用” 読み込み中... 拡大画像 日本製紙岩国工場内に留置されている入換用機関車とコンテナ貨車(和田 稔撮影) 拡大画像 県道110号(産業道路)と交差する踏切に設置されている専用線の信号機。歩行者用信号機と同じ形式で、青になると列車が進む(和田 稔撮影) 拡大画像 県道110号(産業道路)との踏切から日本製紙岩国工場を望む。線路の脇には、工場側を向いた信号機が見える(和田 稔撮影) 拡大画像 左端の線路が、JR山陽本線の岩国駅(写真奥)から延びる日本製紙岩国工場の専用線(和田 稔撮影) 拡大画像 奥の線路が、JR岩国駅から延びる日本製紙岩国工場の専用線。かつては手前にある側線でも貨物列車の入換作業が行われていたという(和田 稔撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 総武線と常磐線をつなぐ「新たな路線」構想が具体化! 日中は毎時6本の運転を想定 “閑散とした貨物線”を活用 大地にそびえる鉄骨美! 意外と少ない「トレッスル橋」の美しさを空から眺める 「乗るのが極めて難しい路線」ついに廃止へ すでに役目は終えていた!? そこで走っていた“激レア列車”とは 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に この画像の記事を読む