バイクが“5万9800円”の衝撃…! 18年後の価格は「え…!?」 チープでノロい「チョイノリ」なぜ今も人気なのか 読み込み中... 拡大画像 新車価格5万9800円をひっさげ2003年に登場したスズキ「チョイノリ」(画像:スズキ) 拡大画像 デビュー同年にはスポーティな「チョイノリSS」も登場(画像:スズキ) 拡大画像 台湾版チョイノリの30ccモデルを大切に乗り続ける蘇冠州さん(松田義人撮影) 拡大画像 あまりの簡素ぶりゆえに、電動かと思いきや…(松田義人撮影) 拡大画像 わずか30ccながら、れっきとしたガソリンエンジンのミニバイクだった(松田義人撮影) 拡大画像 街中にバイクの駐車が多い台湾・高雄の中心部では、チョイノリの取り回しの良さが光る(松田義人撮影) 拡大画像 日本のバイク史に残る小さな名車、スズキ「チョイノリ」。発売時の価格はなんと5万9800円だった(画像:スズキ) 拡大画像 市販化が期待されている「eチョイノリ」(画像:スズキ) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS これがカブ!? よく見ろ“ビミョーに名前が違う”だろ――30年前のホンダが放った「世界初の市販電動バイク」とは? 20年後に再来! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 スズキのバイクの原点になったのが「コレだ!」←名前の由来マジでソレな伝説 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む