「ピンクの新京成」まだ健在? 合併から半年、京成松戸線はどれくらい“京成カラー”に染まったか 読み込み中... 拡大画像 あの有名パンとコラボした京成カラーの8800形(和田 稔撮影、画像を一部加工) 拡大画像 京成カラーになったことで同じ会社になったことを改めて実感(和田 稔撮影) 拡大画像 ピンクの主張が強い松戸駅に京成カラーの8800形がたたずむ(和田 稔撮影) 拡大画像 新津田沼駅近くの踏切の案内板に「新京成電鉄(株)」の文字(和田 稔撮影) 拡大画像 松戸駅の改良工事案内板。平面図の中に「新京成」の文字が(和田 稔撮影) 拡大画像 鎌ヶ谷大仏駅ホームの自動販売機。車両のカラーは変わりつつあるが、自販機のペイントは8900形の旧塗装のまま(和田 稔撮影) 拡大画像 2025年9月中旬時点で2本が京成カラーになったN800形。細かな違いはあるものの、基本的には3000・3050形と似たスタイル(和田 稔撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「西武野田線」が実現していたら…? “大宮の壁”突破構想はなぜ消えたのか 幻に消えた「大環状線」計画 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜ西武と東武は「離れた路線を取り込んだ」のか? 離れ小島と“あえて”くっついた当時の狙いと事情 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む