韓国に「東京駅に激似の駅舎」が実在!? その正体は… なぜここまで似ちゃったのか その背景とは 読み込み中... ソウル駅に隣接した旧駅舎「文化駅ソウル284」(布留川 司撮影)。 「文化駅ソウル284」の中央ホール部分。天井のステンドグラスはドーム部分の直下になる。ガラスは朝鮮戦争で損傷したため、現在のものは新しく作られたもの(布留川 司撮影)。 地下1階からは、現在のソウル駅のホームに直結している(布留川 司撮影)。 「文化駅ソウル284」の前は大通りとバス乗り場になり、人と車の往来が激しい(布留川 司撮影)。 現在のソウル駅の駅舎。旧駅舎の南側に作られており、ショッピングモールやフードコートが併設されている(布留川 司撮影)。 旧駅舎の2階にある大食堂。かつては欧米文化を体験できる場所として、若者たちに人気のスポットだったという(布留川 司撮影)。 2階の展示室にある初期の建物に使われていた建材。タイルは名古屋の佐治製陶のものが使われ、実物も展示されていた(布留川 司撮影)。 1階にいまも残る迎賓室。(布留川 司撮影)。 展示室にいまも残る建築初期の壁の木枠(布留川 司撮影)。 駅舎の図面。右下に塚本 靖の名前がある(布留川 司撮影)。 2階へと上がる階段部分(布留川 司撮影)。 駅社内の廊下。当時の建築様式の特徴なのか、どこも天井が高く開放感がある(布留川 司撮影)。 当時販売されていた東京~ベルリン間の乗車券。途中で客船に乗り換える必要があり、経由地に釜山の名前も見える。京城駅は日本から欧州へと行くための鉄道駅として非常に重要な存在だったことが分かる(布留川 司撮影)。 ソウル駅に隣接した旧駅舎「文化駅ソウル284」。同じ時期の日本建築として作られたため、東京駅との類似性を感じる(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む