中国のネット工作は戦闘機輸出市場でも暗躍? 被害を受けたフランスが激怒した巧妙なネガキャン方法とは 読み込み中... 拡大画像 海外トレードショーに展示された中国のJ-10CEの模型。Eは輸出(エクスポート)の意味(布留川 司撮影) 拡大画像 7月にパリで開催された「パリエアショー」に出展した中国のAVICのブース。フランス国内のイベントのため、表立ったラファール撃墜のPRは無かったが、出展すること自体が来場者の注目を集めていた(布留川 司撮影)。 拡大画像 フランス海軍で運用されているラファールの艦載機型。インドに売り込みをかけている機体でもある(布留川 司撮影) 拡大画像 フランス空軍のラファール戦闘機。ステルス性はないが、第4.5世代戦闘機に分類された主力戦闘機である(布留川 司撮影) 拡大画像 フランス海軍で運用されているラファールの艦載機型。インドに売り込みをかけている機体でもある(画像:フランス海軍) 拡大画像 J-10CEの模型に付けられたPL-15E空対空ミサイル。今回の戦闘でも使われた中国製ミサイルで、アクティブレーダー誘導で150kmもの長射程ミサイルといわれている(布留川 司撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 自衛隊機が中国海軍の「巨大空母」を捉えた! 防衛省が異例の映像を公開 甲板には艦載機がズラリ 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む