垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 読み込み中... 拡大画像 1964年1月10日、垂直尾翼を失ったまま飛び続けるB-52Hの60-023号機(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 1964年1月10日、垂直尾翼を失ったまま飛び続けるB-52Hの60-023号機。右後ろを一緒に飛ぶのはチェイサー役のF-100「スーパーセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍) アメリカ空軍のB-52H戦略爆撃機(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 アメリカ空軍のF-100「スーパーセイバー」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 アメリカ空軍のB-52H戦略爆撃機(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 日米の「電子の刺客」が四国沖に大集結! 秘匿機だらけの“異様な訓練”を海自が発表 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 海自向け「巨大戦闘艦」の心臓部を富士通が生産へ 日米連携の裏で火花散らす新型イージス艦のレーダー競争 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む