20年の歴史に幕「ハイウェイウォーカー」発行終了へ 高速道路の「紙の地図」どうなる? NEXCO東日本 読み込み中... 日本道路公団時代のもの。販売用にコンプリートセットもある(乗りものニュース編集部撮影)。 日本道路公団の時代に高速道路のSA・PAで配布されていた路線ごとの地図。時代によってデザインも異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 地図面の体裁はあまり変わらないが、SA・PA情報面の内容やデザインは時代によって異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 紙版で発行されていた「サービスエリアガイド」(NEXCO中日本)のSA・PA情報面。日本道路公団時代から判型も大きくなっている(乗りものニュース編集部撮影)。 首都高のPAなどで配布されている「首都高ドライブMAP」。車線区分や、実際の案内看板の内容まで記載されている(乗りものニュース編集部撮影)。 上がNEXCO東日本の「ハイウェイウォーカー」。折図の配布地図を代替するものとして誕生した(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「海の上のジャンクションへの高速」全線4車線化へ! 長年“先送り”だった整備が再始動 完成はいつ? 広島高速 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 南北に長い知多半島の「ナナメショートカット」しやすく!? 国道247号“新バイパス”が3月開通へ 有料道と組み合わせやすい! なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む