20年の歴史に幕「ハイウェイウォーカー」発行終了へ 高速道路の「紙の地図」どうなる? NEXCO東日本 読み込み中... 日本道路公団時代のもの。販売用にコンプリートセットもある(乗りものニュース編集部撮影)。 日本道路公団の時代に高速道路のSA・PAで配布されていた路線ごとの地図。時代によってデザインも異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 地図面の体裁はあまり変わらないが、SA・PA情報面の内容やデザインは時代によって異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 紙版で発行されていた「サービスエリアガイド」(NEXCO中日本)のSA・PA情報面。日本道路公団時代から判型も大きくなっている(乗りものニュース編集部撮影)。 首都高のPAなどで配布されている「首都高ドライブMAP」。車線区分や、実際の案内看板の内容まで記載されている(乗りものニュース編集部撮影)。 上がNEXCO東日本の「ハイウェイウォーカー」。折図の配布地図を代替するものとして誕生した(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 「うわっ…」NEXCO公式が公開した“悲惨すぎる現場”! 砂利を積みすぎたダンプの末路がヤバかった オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど 東海北陸道-伊勢湾岸道「直結!」 将来は名古屋の“大環状線”に――新高速が環境影響評価へ この画像の記事を読む