20年の歴史に幕「ハイウェイウォーカー」発行終了へ 高速道路の「紙の地図」どうなる? NEXCO東日本 読み込み中... 日本道路公団時代のもの。販売用にコンプリートセットもある(乗りものニュース編集部撮影)。 日本道路公団の時代に高速道路のSA・PAで配布されていた路線ごとの地図。時代によってデザインも異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 地図面の体裁はあまり変わらないが、SA・PA情報面の内容やデザインは時代によって異なる(乗りものニュース編集部撮影)。 紙版で発行されていた「サービスエリアガイド」(NEXCO中日本)のSA・PA情報面。日本道路公団時代から判型も大きくなっている(乗りものニュース編集部撮影)。 首都高のPAなどで配布されている「首都高ドライブMAP」。車線区分や、実際の案内看板の内容まで記載されている(乗りものニュース編集部撮影)。 上がNEXCO東日本の「ハイウェイウォーカー」。折図の配布地図を代替するものとして誕生した(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「どんだけ雪降ったの…」 県内の大動脈が「緊急の夜間全面通行止め」へ 除雪作業 山形横断“大迂回”が必要に 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 伊勢湾岸道を「橋がもうすぐまたぎそう」 空港を“ぐっと近く”する「西知多道路」もりもり工事中!? 既存道改良+新設道路の18.5km 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む