日本発「ダンボール怪鳥」に世界の軍・警察が注目…なぜ? 熱視線も納得の“とんでもないメリット”とは 読み込み中... 「AirKamuy」のダンボール製ドローン「AirKamuy 150」の新型モデル(布留川 司撮影)。 ブースに掲示されたダンボール製ドローン「AirKamuy 150」の解説文。写真はツインブース式の以前のモデルで、最新型との違いが分かる(布留川 司撮影)。 「AirKamuy」のダンボール製ドローン「AirKamuy 150」の新型モデル(布留川 司撮影)。 「AirKamuy」のダンボール製ドローン「AirKamuy 150」の新型モデル。胴体と垂直尾翼がシングル方式になり、構造の単純化による生産性の向上が見込めるという(布留川 司撮影)。 「シンガポール・エアショー2026」の防衛装備庁の合同ブース。「AirKamuy」もここに他企業と共同で出店していた(布留川 司撮影)。 「AirKamuy」のダンボール製ドローン「AirKamuy 150」の新型モデル(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空飛ぶクルマは失速しても「ドローン見本市」は大盛況! “海外勢”が大挙して出展 日本に猛アピールの国とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 航行中の護衛艦「かが」の周辺に「巨大な海洋生物」が出現! 艦艇勤務ならではの光景を海自公式が公開 ボーイング「巨大貨物機」衝撃の低空飛行映像公開に「狂気じみてる」SNS話題沸騰 「パイロット誰?」異例の事態に この画像の記事を読む