日本人だけが知らない「人気の日本車」? 国内外で鮮明に異なるクルマのジャンルとは

トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
トヨタ「ハイラックス」(8代目)(画像:トヨタ)。
「2017年 北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)」のトヨタブース(鈴木ケンイチ撮影)。
北米版「ハイラックスサーフ」こと「4ランナー」の最新モデル(鈴木ケンイチ撮影)。
トヨタ「キジャン」(初代)。東南アジアやインドなどで販売されていた多目的車(鈴木ケンイチ撮影)。
トヨタ「イノーバ」(鈴木ケンイチ撮影)。
トヨタ「フォーチュナー」(鈴木ケンイチ撮影)。
2017年1月9日、「2017年 北米国際自動車ショー」にて「2017北米トラックオブザイヤー」が発表され、ホンダ「リッジライン」が受賞した(鈴木ケンイチ撮影)。
三菱「トライトン」(画像:三菱自動車)。
日産「フロンティア」(画像:日産)。
日産「ナバラ」(画像:日産)。
日産「タイタン」(画像:日産)。
いすゞ「D-MAX」(鈴木ケンイチ撮影)。
マツダ「BT-50」(画像:マツダ)。
トヨタの8代目「ハイラックス」。2015年5月にタイおよびオーストラリアにて発売開始(鈴木ケンイチ撮影)。
海外のモーターショーでは、日本国内メーカーもピックアップトラックの展示に広いスペースを割いており、その力の入れ具合がわかる(鈴木ケンイチ撮影)。
2016年発売の2代目ホンダ「リッジライン」(画像:ホンダ)。
三菱「トライトン」は初代が2005年発売。2011年までは日本国内でも輸入販売されていた(鈴木ケンイチ撮影)。
いすゞ「D-MAX」は初代が2002年発売。タイで生産されている(鈴木ケンイチ撮影)。

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コメント

3件のコメント

  1.  アメリカでピックアップトラックが売れているのは日本の軽自動車と同じように税制において優遇されているからでしょう。モータージャーナリストならまずそこに触れないと……。

  2. ピックアップトラックが「世界中で人気なのに、日本でだけはさっぱり顧みられない」というのはウソです。
    アメリカ・オーストラリア・中東以外ではまるで人気がありません。アメリカのほうがガラパゴスなんですよ。
    日本人である以上、海外≒アメリカとなってしまうのは分からないでもないけれど…

    欧州メーカーのラインナップ見てくださいよ、ごく最近までピックアップなんて全くと言っていいほど無かったじゃありませんか(2016年以降ちらほら出てきましたが、どっちかって言うと余興みたいなもので、本気で売るつもりとは思えませんね)。ピックアップの市民権なんて世界的にはそんなもんです。フランスなんか屋根付きピックアップとも言うべき「フルゴネット」があったのに普通のピックアップは使われなかったんですから。それに比べると郵便局がピックアップトラックにワゴンを取り付けて一定数使っていた日本はまだピックアップ使ってる方ですよ。山岳地域では消防車の車台にもなってますし。
    今はGoogle Mapのストリートビューでいろいろな国のナマの道路事情を誰でも自分の目で見ることが出来ます。ピックアップトラックなんてバンバン走っている国はまずないということが一目瞭然です。

  3. そんな!トラックだから商用車だなんて!サニトラに丸目ライトのハイラックス4WDなんて格好いいのあったし日本人もちゃんと価値観持ってますよ、ダットサン4WDとか?ランクル70系?みたいな再販が成功したのも証ですよ、確かに登録上は商用車で積載面積を義務付けられた車でも人の心を引く車は車は沢山あるのです、