業界初「完全個室」夜行高速バス、その良さは? 乗って分かった「ドリームスリーパーII」 読み込み中... 「ドリームスリーパー東京大阪号」の車内。業界初の「扉付き完全個室」が特長だ(画像:須田浩司)。 関東バスの「ドリームスリーパー東京大阪号」専用車両。同社の夜行高速用カラーに「DREAM SLEEPER」「Superior Class」のロゴが入る(画像:須田浩司)。 両備ホールディングスの「ドリームスリーパー東京大阪号」用車両(2017年1月、中島洋平撮影)。 「ドリームスリーパー東京大阪号」は、浮遊感を感じながら深眠できる「ゼログラビティシート」を全席に採用(画像:須田浩司)。 「ドリームスリーパー東京大阪号」の車内中央部床下にあるトイレと、車内最後部にあるパウダールーム(画像:須田浩司)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 鉄道バスは「何人乗っていればエコ」なのか? “あなたが乗らなきゃ”CO2垂れ流し「国家目標」達成不可能という現実 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 遠慮はいらない? 乗りもののリクライニング「どこまで倒すか」問題 “100%倒す派”は何割? それぞれの“主張” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【高速バス特集】もっと格安・快適に移動したい! 高速バス予約のコツと乗車のポイントを徹底紹介