業界初「完全個室」夜行高速バス、その良さは? 乗って分かった「ドリームスリーパーII」 読み込み中... 「ドリームスリーパー東京大阪号」の車内。業界初の「扉付き完全個室」が特長だ(画像:須田浩司)。 関東バスの「ドリームスリーパー東京大阪号」専用車両。同社の夜行高速用カラーに「DREAM SLEEPER」「Superior Class」のロゴが入る(画像:須田浩司)。 両備ホールディングスの「ドリームスリーパー東京大阪号」用車両(2017年1月、中島洋平撮影)。 「ドリームスリーパー東京大阪号」は、浮遊感を感じながら深眠できる「ゼログラビティシート」を全席に採用(画像:須田浩司)。 「ドリームスリーパー東京大阪号」の車内中央部床下にあるトイレと、車内最後部にあるパウダールーム(画像:須田浩司)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” 飛騨高山-「東京駅直通」が本格化!? 高速バス「新宿-高山線」ダイヤ改正 “延伸便”が通年設定へ この画像の記事を読む 【高速バス特集】もっと格安・快適に移動したい! 高速バス予約のコツと乗車のポイントを徹底紹介