ホンダ「モンキー」よりもミニ 公道走れる世界最小バイク、納車は宅配便(写真7枚) 読み込み中... ステップを折りたたんだ状態(2017年3月、中島洋平撮影)。 ナンバーのほか、ウィンカーなどの灯火類もすべて備えており、公道走行が可能(2017年3月、中島洋平撮影)。 エンジンはスターターロープを引っ張る方式。ガソリンタンクの容量はひとつ700cc(この車体はふたつ搭載)。ギアはない(2017年3月、中島洋平撮影)。 出荷のため梱包された、組み立て済の「Ko-zaru」。宅配便で送られる(2017年3月、中島洋平撮影)。 バッグに入れ、一般的なキャリーカートで運ぶ人もいる(画像:CKデザイン)。 組み立てキットの一例。「自分で組み立てれば愛着はひとしお」と佐々木さん(画像:CKデザイン)。 公道走行が可能なバイクでは世界最小という「Ko-zaru」。これまで大きく分けて5種類が作られており、これはファンのあいだで「仔犬」と呼ばれているもの(2017年3月、中島洋平撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本復活の狼煙か!? 新型「インテグラ」TAS2026で公開 320馬力ターボ×6速MT「逆輸入」検討をホンダ幹部が明言! ホンダ最強SUVか!? 新型「V6 3.5Lエンジン四駆」日本初公開 トランプ政権の「アメ車推し」追い風になる? 「プレリュードみたいなシビック」 幕張メッセに懐かしカラーで登場!“スゴい変速機”と合体「年内発売を目指します!」 ホンダ「前代未聞のスゴいスクーターどや!」→10年後に人気爆発!? ビッグスクーターブームの「偉大なる角目センパイ」モデルとは? この画像の記事を読む