京急電車、道路走って踏切越えて38年ぶり帰郷 京急横浜新本社のシンボルに デハ230形

在りし日の京急デハ230形236号車とツアーバスで訪れた川崎大師参拝客。1973年1月2日撮影(画像:京急電鉄)。
横浜市の車両工場に到着。“京急に帰郷”したデハ230形電車(2017年5月24日、恵 知仁撮影)。
休んでいる後輩たちと、金沢八景駅付近の踏切で出会う。
別のトラックで、あわせてデハ230形本来の台車なども運ばれた。
デハ230形には「川口市の皆さまありがとう! 横浜行」という行先標が。

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コメント

1件のコメント

  1. 総合車輌でやるのね。
    久里浜のファインテックだと思ったのに。