自動車メーカー×IT企業、蜜月のワケ AIやコネクテッドと未開市場、そして「その先」 読み込み中... 2017年6月、中国・上海で開かれた「CES ASIA 2017」にて、ホンダが発表した自動運転車の運転環境コンセプト「Honda HMI Concept」(画像:ホンダ)。 トヨタはマイクロソフトとWRC(世界ラリー選手権)参戦で協力関係にある。写真はイメージ(画像:トヨタ)。 2017年2月より稼働開始した、スズキのインドにおける100%子会社、スズキ・モーター・グジャラート社の工場。「バレーノ」の生産拠点(画像:スズキ)。 日産の自動運転に関するAI技術のひとつで、不測の事態に対応するシステム「SAM(Seamless Autonomous Mobility)」の動作イメージ(画像:日産自動車)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は? この画像の記事を読む