ミグとスホーイ合併へ 旧ソ連機の代名詞と現ロシア主力機メーカー ブランドは存続か 読み込み中... ミグ MiG-9。ソ連初のジェット戦闘機だが空気流入口の前に機関砲を置いたため発砲時に煙を吸い込み、最悪の場合エンジンが停止した(関 賢太郎撮影)。 手前がミグ MiG-29、奥がスホーイSu-27。どちらも同じ中央設計局の一部署としての時代に開発されたため、大きさがひと回り違う以外はそっくりである(関 賢太郎撮影)。 ミグ MiG-31BM迎撃戦闘機。現存する実用戦闘機の中では世界一大きい。ロシア空軍のみ配備中(関 賢太郎撮影)。 ロシアの次世代ステルス戦闘機スホーイT-50 PAK-FAの試験機。左右に大きく間隔をあけたエンジン配置が特徴的(関 賢太郎撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 海自で「2番目に大きい船」が怪しい中国艦の監視に出動! 本来は艦隊を支える「縁の下の力持ち」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 マッハ10で1500km先を狙い撃ち! 初公開の「インド新型ミサイル」特徴は“速い・長い・賢い” 中国・パキスタンを牽制か? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む