ついに初出動「レッドサラマンダー」 消防庁の切り札、その驚異の性能とは?

NEXCO中日本の路面測定車「ロードタイガー」は、最高100km/hで走行しつつ、路面におけるミリ単位のひび割れすら見逃さない(2017年1月25日、中島洋平撮影)。
愛知県岡崎消防本部に配備されている消防車両「レッドサラマンダー」。写真は2016年9月に富山県で行われた合同訓練のようす(画像:岡崎市消防本部)。
「レッドサラマンダー」出動、専用搬送車両で現場へ向かう(画像:岡崎市消防本部)。
タカラトミーが発売した「No.121 全地形対応車レッドサラマンダー/エクストリームV」(画像:タカラトミー)。

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コメント

2件のコメント

  1. 浮く形には見えんが?水深1.2まで走れる意味しゃないの?

  2. 浮くなら免許は?それより明らかに狭い消化活動もしにくい、消防車すら入れんような住宅街の消防検査やり直せよ!警察は書面だけの車庫証で検分すらしないし、本拠以外の車が年間に無関係な場所に常駐して違法な駐車を繰り返すから消化に手間取り救える命も救えない!こんな玩具作る前に消防の仕事は山積状態なはずだ!