首都高「横浜駅東口」出口ランプの通行方法が変更 地下広場への誤進入を防止

高さ制限(3.0m)を超えた車両が誤進入して起きた事故の様子。2017年5月25日発生(画像:国土交通省関東地方整備局)。
横浜駅東口における、国道1号上りと首都高K1横羽線・横浜駅東口出口ランプの通行方法の変更イメージ(画像:国土交通省関東地方整備局)。

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コメント

4件のコメント

  1. やっと直すのか
    2回くらい間違って地下に入ったことがある
    パイオニアのカーナビじゃ案内してくれないから

  2. 地元だから間違える事はないですが・・・国道1号線の走行車両はスピードが上がっているので首都高から降りた車両が停止線で止まったままに中々合流出来ない車両を多々目にします。
    今回の改良点では地下広場への誤侵入を防げるダケでなく、国道へ降りて来る車線がそのまま国道右端車線になるようなので好ましく感じます。左車線への合流ってサイドミラーを活用するも、見にくい事は確かですよね?横浜駅西口地下駐車場から出る時も同様に見難いですが・・・

  3. そりゃそうだ。 道なりにまっすぐ進むと災いに合う、というのでは設計者を呪いたくなるものなぁ。この改善案に賛成です。

  4. 個人的には1号線合流を本線にして地下通路を分岐させる方が望ましいと思えるのだが。
    ただ、神奈川県の道路は他県より危ない道路が多いのも事実だが。