東京モノレール車内、なぜ盛り上がっている? まるで「ひな壇」 スピードにも関係

東京モノレール2000形。車両の下部にあるタイヤを、軌道げたの上と側面に当てて走行する(画像:photolibrary)。
東京モノレール10000形の車内。少し高くなった場所に設けられた座席がある(乗りものニュース編集部撮影)。
10000形の中間車。ロングシート、ボックスシートのほか、一人掛け座席もある。少し高くなった部分やロングシートの横には荷物置き場を備える(画像:東京モノレール)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170725 monorail 03 Thumbnail 170725 monorail 01 Thumbnail 170725 monorail 02

関連記事

最新記事

コメント

3件のコメント

  1. なるほど、路線バスと違ってタイヤハウスが車幅の中央付近に位置するわけか

    • バスなんてモノコック構造からサスペンション他燃料タンクを平たいものにしたり低床を実現するに様々な工夫があるけど、やはり駆動系の影響か?後部からタイヤハウスにかけての辺りは逆に昔のフレーム構造のバスより段差はきついかもしれない、最近では燃料タンクを左タイヤハウス近辺に設置する関係で、その辺りに座席の無い新型バスもあるし、やはりバリアフリーとなると平らな場所は優先席や車椅子スペースやベビーカー固定位置など様々なステッカーが貼ってあって健常者が近寄りにくい雰囲気で先日も降車時に最後部の席からの段差で転けそうになったよ、