新幹線「ひかり」から誕生した町、実は最先端の「鉄道の街」?

国分寺市光町(青い点線で囲われた部分)はJR中央本線・国立駅の北側に位置し、鉄道総合技術研究所の敷地が多くを占める(国土地理院の地図を加工)。
新幹線「ひかり」に由来する地名「光町」(2007年10月、恵 知仁撮影)。
国分寺市光町の「ひかりプラザ」に保存されている新幹線試験車両951形。
鉄道総合技術研究所の向かいに「ひかりプラザ」と「鉄道総研」バス停がある。
「ひかりプラザ」には国分寺市の教育センターなどが入居する。

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コメント

1件のコメント

  1. 新幹線工事関係者が住んだ場所の集落が新幹線になってますね。
    姉妹都市にならないかな?w