米空軍次期練習機選定、ボーイングとKAIの「譲れない戦い」とは T-Xまもなく決着へ 読み込み中... T-38「タロン」は1959年に初飛行、運用開始は1961年で、2017年現在、現役。アメリカ空軍はじめ各国で採用された(画像:ノースロップ・グラマン)。 ボーイングとサーブのT-X候補機、BOEING T-X(画像:ボーイング)。 ロッキード・マーチンとKAIの共同開発機、T-50「ゴールデンイーグル」米空軍型は2016年に初飛行した(画像:ロッキード・マーチン)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし ロシア軍の「機動力に優れた新装備」を撃破か ウクライナが攻撃の様子を捉えた映像を公開 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも この画像の記事を読む