米空軍次期練習機選定、ボーイングとKAIの「譲れない戦い」とは T-Xまもなく決着へ 読み込み中... T-38「タロン」は1959年に初飛行、運用開始は1961年で、2017年現在、現役。アメリカ空軍はじめ各国で採用された(画像:ノースロップ・グラマン)。 ボーイングとサーブのT-X候補機、BOEING T-X(画像:ボーイング)。 ロッキード・マーチンとKAIの共同開発機、T-50「ゴールデンイーグル」米空軍型は2016年に初飛行した(画像:ロッキード・マーチン)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 空自機とロシア軍機が日本海で睨み合い 島根県沖まで飛行した“怪しい機体”の画像を防衛省が公開 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 空母から無人機が「自らの意思」で艦を飛び立ち目標をミサイルで攻撃!「無人機空母」が現実に? トルコ なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む