米空軍次期練習機選定、ボーイングとKAIの「譲れない戦い」とは T-Xまもなく決着へ 読み込み中... T-38「タロン」は1959年に初飛行、運用開始は1961年で、2017年現在、現役。アメリカ空軍はじめ各国で採用された(画像:ノースロップ・グラマン)。 ボーイングとサーブのT-X候補機、BOEING T-X(画像:ボーイング)。 ロッキード・マーチンとKAIの共同開発機、T-50「ゴールデンイーグル」米空軍型は2016年に初飛行した(画像:ロッキード・マーチン)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 原子力空母のルーキー!「ジョン・F・ケネディ」海上公試スタート 電磁カタパルト搭載の“期待の星” でも米軍には懸念が 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 8月受領「ANAの新・国内線機材」どんな客室に? “2026年の目玉旅客機”、トップに聞いて得たヒントとは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む