「迷惑です」 高速道路公式が投稿の”衝撃映像”にSNS非難轟々…なぜ? 「恥ずかしすぎ」「プロとは思えん」な内容とは
中日本ハイウェイ・パトロール東京が展開するYouTube公式アカウント「ハイウェイ・パトロール東京」が、圏央道における渋滞最後尾追突事故の様子を投稿。これが2026年3月時点で100万回近い再生数となっており、多くの反響が寄せられています。
再生数は「100万近く」
中日本ハイウェイ・パトロール東京が展開するYouTube公式アカウント「ハイウェイ・パトロール東京」が、圏央道における渋滞最後尾追突事故の様子を投稿しています。この投稿は2023年のものですが、2026年3月時点で100万回近い再生数となっており、多くの反響が寄せられています。
この映像は、追越車線を走行中の大型トラックが、前の車両に追突する「玉突き事故」の瞬間を映したもので、事故の発端となったトラックが勢い良く前方のトラックに衝突し、その影響でぶつけられたトラックがさらに前方のトラックに衝突する瞬間が記録されています。同アカウントは「渋滞最後尾での追突事故は、車間距離が不十分であることが要因として挙げられます。高速道路では特に、急な速度低下や渋滞最後尾に対応できる、安全な十分な車間距離を保持して走行してください」と注意を呼びかけています。
この動画に対し公式アカウントへは「トラックの間に乗用車がいなくてホント良かったよ…」「車間距離近過ぎるとこうなるという動画ですね。事故渋滞になるし周りの方達にも迷惑です」「大型車なのでプロドライバーなのでしょうけど、とてもそうは思えないような車間距離で運転してますね」「プロドライバーとして、これは恥ずかしすぎる」「右車線の車の間隔が最初からやばい笑」「動画観ながら思わず声が出てしまった」「こんなので大渋滞にされてほんと迷惑なんだよな」といったコメントが寄せられています。





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