ANAの「モヒカンブルー」って何? もうひとつのコーポレートカラー、名前の由来とは

1974年登場のロッキードL-1011「トライスター」。後にトリトンブルーの機体も登場し、1995年まで運航された(画像:ANA)。
「モヒカン塗装」のボーイング727-100。ANAでは1964年から1974年にかけて運航された(画像:ANA)。
1969年登場のボーイング737-200。「モヒカン塗装」はまずこの機材に導入された(画像:ANA)。
「モヒカン塗装」の復刻機。正面から見るとモヒカン狩りのように見える(画像:pixta)
ANA機では、機体から尾翼にかけて濃い青と薄い青が塗られる(2016年3月、恵 知仁撮影)。

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コメント

3件のコメント

  1. モヒカン刈りって、モヒカン族の髪の刈り方に由来していたはずですので、モヒカン族とモヒカン刈りを別物とするのはおかしいと思いますが。

  2. モヒカンといえば「ひゃっは〜」な方々だし、セルリアンといえばジャパリパークののけものだね。

  3. モヒカン塗装が似合うのは、727とトライスターだと思う。
    センターのエンジンが良いアクセントになるんだ。
    逆に777をモヒカンにしても、あんまし面白くないかと。