「2017 荒川線の日」記念イベント開催 親子向け企画多数、グッズも販売

事前応募制の車両床下通り抜け体験。小学生以下の子供と保護者のペアが対象(画像:東京都交通局)。
イベントで発売される「都電9000形がまぐち」(400円)の表デザイン (画像:東京都交通局)。
東京さくらトラムの2018年版壁掛けカレンダー(500円)。B4サイズで全14ページ(画像:東京都交通局)。
2016年に開催された、「荒川線の日」記念イベントの様子(画像:東京都交通局)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170920 arakawa 02 Thumbnail 170920 arakawa 03 Thumbnail 170920 arakawa 04 Thumbnail 170920 arakawa 01

関連記事

最新記事

コメント

1件のコメント

  1. 荒川線に家族割運賃もあったら面白い。
    東京の運賃が高いのはメトロと都営地下鉄が一つになっていないだけでこの2つが一元化すれば大分、安くなる。
    つまり都が地下鉄を一括で運営すれば都バスや舎人ライナー、荒川線も一括で運行できるのでかなり運賃が下げられる。
    ロンドンやベルリンは初乗り加算はないが元の運賃が高く、ベルリンは冤罪罰金が高くなる要因に繋がる。