「回送」のバスに乗客が? 都内の駅前で見られる謎の光景とは

北、深川、江東、江戸川、早稲田の各営業所と、周辺の鉄道駅とのあいだで送迎バスが運行される(国土地理院の地図を加工)。
回送中の都営バス。写真はイメージ(2017年9月、中島洋平撮影)。

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コメント

3件のコメント

  1. かなり前に京都の交通局で幽霊バスなんてのがあったけど、ありゃ方向幕を白紙に延々系統を追尾して実際にお客さん乗ってたし、しかし一般に企業などとの契約で走る送迎バスは特定旅客事業に分類されるけど、この職員の送迎は事業外だからOKか?

  2. おいおい・・・

    税金で「高給待遇」されてる「成金運転手様」に通勤の世話まで焼いてくれるんだな・・・

    普通の民間バス会社なら「始業時刻までには確実に来い!!!遅刻したら処分だぞ!!!送迎?ふざけるな!!!」なのに・・・

    正しく「親方日の丸」的考え方だ。

  3. 役所に属するだけの独立した別事業でもやはり役所臭は拭えんな、休憩の合間に走るような運行表が羨ましいわ、今はどうか?昔は遅延手当て、雨手当てなんてあったと聞くが?