【試乗】ホンダ「ステップワゴンSPADA」 大幅改良でどう変わった?(写真30枚) 読み込み中... 「HYBRID G・EX」のホイールまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」の前列シートまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」のシフトレバーまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」のホイールまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」のサイドミラー(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」の前列シートまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」のインパネまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」のインパネまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」のシフトレバーまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「EARTH DREAMS TECHNOLOGY」とは、ホンダのパワートレイン技術の総称(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 ハイブリッドモデルに搭載される2.0L DOHC i-VTECエンジン(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 ハイブリッドモデルに搭載されるIPU。バッテリーとその関連パーツからなるユニット(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 ハイブリッドモデルに搭載される2.0L DOHC i-VTECエンジンとIPU(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 ビッグマイナーチェンジされた「ステップワゴン」。写真は「SPADA HYBRID G・EX」(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」の外観。ボディ各所に「HYBRID」のエンブレムを掲げる(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」の外観。ボディ各所に「HYBRID」のエンブレムを掲げる(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」の外観。ボディ各所に「HYBRID」のエンブレムを掲げる(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」の外観(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」の外観(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」の外観(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「Cool Spirit」の外観(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 上が1.5L VTECターボエンジンを搭載する「Cool Spirit」の、その下は「HYBRID G・EX」の、それぞれのエンジンルーム(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「ステップワゴンSPADA」のハイブリッドモデルが搭載する、2.0L DOHC i-VTECエンジンとIPU(インテリジェントパワーユニット)(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」のインパネまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」のインパネまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「HYBRID G・EX」のインパネまわり(2017年10月11日、奥村純一撮影)。 「わくわくゲート」は健在。 「わくわくゲート」は健在。 ディーラーオプションの「ハンズフリースライドドア」。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 「鉄仮面を付けたN-BOX」発売へ!? 「押し出し感が欲しい」の声を反映 7月に改良新型 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 3年遅れでやってきた「ホンダの最上級SUV」強みはどこに? ファンからは待望の声 ただライバルはみんな最新型に! この画像の記事を読む