トヨタ、日産、ホンダなど11社、水素ステーション本格整備で2018年春に新会社設立へ

日産の燃料電池自動車技術には、2016年8月に発表された、バイオエタノールで発電する「e-Bio Fuel-Cell」も(画像:日産)。
ホンダの燃料電池自動車「クラリティ フューエル セル」は、帝都自動車交通(東京都中央区)ほか3社にて、2017年6月末よりタクシー運用を開始した(画像:ホンダ)。
「東京モーターショー2017」に出展された、トヨタのFCVコンセプトカー「ファイン コンフォート ライド」(2017年10月25日、石津祐介撮影)。

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1件のコメント

  1. 水素や天然ガス、水などで動くエンジンがあったら、電気自動車は次第に不要になるかもな。
    電気自動車は小型になる程、高額で短距離しか走れないから。