知られざるロールス・ロイスとは 高級車の代名詞は航空エンジンの名門! 読み込み中... 旅客機の機内からも、エンジンカウルに描かれたロールス・ロイスのロゴマークが見られる(石津祐介撮影)。 ロールス・ロイスを代表する高級車「ファントム」の最新型。現在の自動車部門はBMWの子会社が製造と販売を行っている(画像:ロールス・ロイス・モーターカーズ)。 「マーリン」エンジンを搭載した、イギリスの名機「スピットファイア」(2017年、石津祐介撮影)。 「ダート」エンジンを搭載した航空自衛隊のYS-11FC(2016年、石津祐介撮影)。 ヒースロー空港に着陸するブリティッシュ・エアウェイズのボーイング747-400。エンジンはRB211-524G2(2016年、石津祐介撮影)。 「トレント1000」を搭載したANAのボーイング787-8(2016年、石津祐介撮影)。 「ペガサス」エンジンを搭載したアメリカ海兵隊のAV-8B「ハリアーII」(2016年、石津祐介撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「戦闘機、また買っちゃった♪」NASA新長官が“バケモノ経歴”すぎた件 人類の最高峰到達も納得の異次元の意欲 小泉防衛大臣 中国機に「レーダー照射」を受けたパイロットを訪問「ようやくお会いできた」話を聞き決意も新たに 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ この画像の記事を読む