クルマのカスタム、どこまで突き抜ける? 「東京オートサロン」のすごいクルマ9選(写真28枚) 読み込み中... フォード「マスタング」をベースに大幅改造された「Hoonicorn V2」(2018年1月、加藤博人撮影)。 『けものフレンズ』仕様「フィット」(2018年1月、加藤博人撮影)。 『けものフレンズ』仕様「フィット」(2018年1月、加藤博人撮影)。 さまざまなカスタムカーで賑わった「東京オートサロン2018」。写真はラリードライバー、ケン・ブロックがドライブした「Hoonicorn V2」(2018年1月、加藤博人撮影)。 フォード「マスタング」をベースに大幅改造された「Hoonicorn V2」(2018年1月、加藤博人撮影)。 フォード「マスタング」をベースに大幅改造された「Hoonicorn V2」(2018年1月、加藤博人撮影)。 フォード「マスタング」をベースに大幅改造された「Hoonicorn V2」(2018年1月、加藤博人撮影)。 D.A.Dの「クリスタルベンツ」。ベースカーはメルセデス・ベンツ600SL(2018年1月、加藤博人撮影)。 D.A.Dの「クリスタルベンツ」。ベースカーはメルセデス・ベンツ600SL(2018年1月、加藤博人撮影)。 スワロフスキークリスタル60万粒が施されたLYZERの「ムルシエラゴ」。(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「クレスタ」をベースにした、ある意味で日本の伝統的な改造車。もちろん公道走行は不可(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「クレスタ」をベースにした、ある意味で日本の伝統的な改造車。もちろん公道走行は不可(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「クレスタ」をベースにした、ある意味で日本の伝統的な改造車。もちろん公道走行は不可(2018年1月、加藤博人撮影)。 「河北新報 さくら号」。トヨタ「ランドクルーザー(FJ28VA)」のタフさを世に知らしめた(2018年1月、加藤博人撮影)。 「河北新報 さくら号」。トヨタ「ランドクルーザー(FJ28VA)」のタフさを世に知らしめた(2018年1月、加藤博人撮影)。 「河北新報 さくら号」。トヨタ「ランドクルーザー(FJ28VA)」のタフさを世に知らしめた(2018年1月、加藤博人撮影)。 ダッジ「チャレンジャー」ベースの戦闘機カスタム。ボディにはリベット(鋲)が打ち込まれている(2018年1月、加藤博人撮影)。 ダッジ「チャレンジャー」ベースの戦闘機カスタム。ボディにはリベット(鋲)が打ち込まれている(2018年1月、加藤博人撮影)。 ダッジ「チャレンジャー」ベースの戦闘機カスタム。ボディにはリベット(鋲)が打ち込まれている(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「GRスーパースポーツコンセプト」(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「GRスーパースポーツコンセプト」(2018年1月、加藤博人撮影)。 トヨタ「GRスーパースポーツコンセプト」(2018年1月、加藤博人撮影)。 井澤孝彦氏による日産「GT-R」のドレスアップカー(2018年1月、加藤博人撮影)。 井澤孝彦氏による日産「GT-R」のドレスアップカー(2018年1月、加藤博人撮影)。 井澤孝彦氏による日産「GT-R」のドレスアップカー(2018年1月、加藤博人撮影)。 「フィット クロススタイル」をベースに、さらにドレスアップされた『けものフレンズ』仕様「フィット」(2018年1月、加藤博人撮影)。 「フィット クロススタイル」をベースに、さらにドレスアップされた『けものフレンズ』仕様「フィット」(2018年1月、加藤博人撮影)。 「フィット クロススタイル」をベースに、さらにドレスアップされた『けものフレンズ』仕様「フィット」(2018年1月、加藤博人撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は? この画像の記事を読む