「空飛ぶ絨毯かよ」 JALグループCAが着けている「スカーフ」の”知られざる姿”にSNSが驚愕 機内で見る姿と大違いの全貌とは

JALグループで那覇空港を拠点とするの公式Xアカウントが、同社の客室乗務員が身につけているスカーフの写真を投稿しました。この投稿されたスカーフのサイズが意表をつくものだったようで、SNSユーザーからの反響が多く寄せられました。

実は「2種類あります」

 JAL(日本航空)グループで那覇空港を拠点とするJTA(日本トランスオーシャン航空)の公式Xアカウントが、同社の客室乗務員が身につけているスカーフについて紹介する投稿を行いました。ここで公式アカウントが投稿したスカーフのサイズがあまりに大きかったことから、SNSユーザーからの反響が寄せられています。

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JTAの旅客機(乗りものニュース編集部撮影)。

 公式アカウントによると、JTA客室乗務員のスカーフの色は2種類あるとのこと。リーダー職にあたる先任客室乗務員は「紫」、客室乗務員は「水色」を着用しているといいます。同アカウントは写真とともに「ご搭乗の際には、スカーフの色にもご注目ください」とコメントしています。

 この投稿に対しSNSユーザーからは「デケェ」「サイズを教えてくださいww」「こんなに大きいんですか!」「パット見、魔法使いの空飛ぶ絨毯かとw」といったコメントが寄せられています。

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