クルマも声で操作? AI音声アシスト祭の「CES2018」に垣間見た未来のクルマの姿とは(写真12枚)

12年ぶりの復活となるソニーの「aibo」。新型はアルファベット小文字で表記(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
ホンダのコミュニケーションロボットコンセプトモデル「3E-A18」。あらゆる方向に移動できる機構を搭載(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
「CES2018」は会期中、のべ18万4279人が来場した(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
世界最大の家電見本市「CES2018」。エレクトロニクス技術を扱うことから、クルマメーカーもブースを構えることが珍しくなくなった(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
「CEs2018」話題の中心はスマート・スピーカー対応家電。グーグルのブースにも「グーグル・ホーム」対応家電がズラリと並ぶ(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
「CEs2018」話題の中心はスマート・スピーカー対応家電。グーグルのブースにも「グーグル・ホーム」対応家電がズラリと並ぶ(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
「CEs2018」話題の中心はスマート・スピーカー対応家電。グーグルのブースにも「グーグル・ホーム」対応家電がズラリと並ぶ(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
ニュアンス社のブースでは遠隔で家のなかのAI音声アシスタントを操作するデモが披露された。同社は音声認識技術の開発で知られる(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
ニュアンス社のブースでは遠隔で家のなかのAI音声アシスタントを操作するデモが披露された。同社は音声認識技術の開発で知られる(2018年1月、鈴木ケンイチ撮影)。
米・ガーミン社の「Speak Plus with Amazon Alexa」は、車中での音楽再生やGPSナビなどを、アマゾンのAlexa音声サービスで実現。
自動車用タイヤなどで知られるコンチネンタル(ドイツ)も、アマゾンのAlexa音声サービスと連動した自動車用のデジタルデバイスを出展。
スピーカーなどで知られるボーズのブースでは、音楽が鳴り響く車内でもドライバーの声だけを抽出する技術を披露。

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