「渋滞最後尾のハザード点灯」高速隊も呼びかけ 追突防ぐ点灯のタイミングは 読み込み中... 東名高速ではリニューアル工事のため、2018年1月から4月にかけ裾野IC〜清水JCT間の一部で昼夜連続の片側1車線規制が敷かれている。3月1日の事故はこの規制区間の手前で発生していた渋滞に、大型トラックが追突して発生した(画像:NEXCO中日本)。 渋滞のイメージ。最後尾でハザードランプを点灯させ、後続車に渋滞の存在を知らせるといった光景も見られる(画像:写真AC)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「日本最北端への高速」どこまでできた? “日本最北の料金所”開通から23年、その先はいま? 4時間かかる旭川-稚内 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ ガソリン車と「何も変えてません」 ダイハツ初のEVが“軽バン”になった、もっともな理由 “出遅れ”と言われようとも なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む