わざと坂道にして掘っている地下鉄トンネル、なぜ? それが省エネになるワケ 読み込み中... 道路トンネル工事に用いられるシールドマシンの先端部。カッターピットと呼ばれる黒い部品が無数に取り付けられており、マシンを回転させて土を掘りだす(2017年2月、中島洋平撮影)。 シールド工法でつくられた地下鉄のトンネル。坂になっていることもある(2006年12月、草町義和撮影)。 東京メトロ有楽町線、新富町~辰巳間の断面イメージ(乗りものニュース編集部作成)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む